ケノンがエステを超える理由

脱毛エステはその手の分野で活躍しているプロのスタッフと、
最新の技術を使って構成された機械があるからこそ、脱毛の効果がありますよね。

 

しかし、そんな脱毛エステのレベルを今はケノンが上回っているという事実があります。
それでは、具体的にどういったことなのかお教えしていきましょう。

エステだと全身脱毛がかなりかかる。

以下は、有名なエステの全身脱毛にかかる料金です。

銀座カラー ミュゼプラチナム エピレ シースリー
全身脱毛の費用

6回139,800円
全身VIP脱毛コース

4回128,000円
全身脱毛コース

フェイス5箇所だけでも6回16万円以上 毎月9000円の出費
そのほか

20周年記念キャンペーンでこの価格。
今後は値上げするかもしれない。

ただし顔と襟足は除く。
すべての箇所を施術できるわけではない。

そもそも全身脱毛のコースがない。
部位別脱毛でできないことはないが、費用がかかりすぎる。

無期限だが24部位24来店なので、制限がある。

実は、脱毛エステだと好きなときに施術できない。

よくエステは「毛周期に合わせて通ってください」と言う言葉を発しますが、ご存知でしょうか。

 

確かに脱毛というものは、ムダ毛の生え変わる周期などによって適切な時期に施術をしたほうが効果が出ます。しかし、逆に言えば、毛周期にあわせてしか毛処理ができないということにもなりますよね。

 

しかし、家庭用脱毛器はそもそも毛周期に合わせる必要がありません。
効果的な脱毛がしたいのであれば、あえてする必要もないでしょうが、
まだ2,3回しか施術をしていない内に夏がやってきてしまっては、非常に困りますよね。
まだ脱毛は完了していないからです。結局、完了まではまたカミソリで処理するはめになります。

 

そこを考えると、家庭用脱毛器であれば好きなときに好きなだけすき放題脱毛できるのが、
強みと言えるのではないでしょうか?

そもそもエステに通うのは手間がかかる

家庭用脱毛器は自宅で気軽に脱毛できるから人気がありますが、
エステはそうではありません。確かに効果はあるでしょうが、いちいち通うのがとても面倒です。

 

新しいお店を見つけて、予約を入れるだけですら困難な場合もあります。
そして一番困るのが追加料金や勧誘があるという問題。
もちろんこれは脱毛サロンによって変わりますが、中にはこういったお店があるのも事実。

 

嫌な目に遭いたくないし、恥ずかしい思いもしたくない。
そういった人には家庭用脱毛器が最適なのではないでしょうか??

むくみも解消して完璧な脚に

特に脚の脱毛を考えている人なら、むくみの解消も視野に入れておきたいところです。
せっかくムダ毛がなくなっても、パンパンにむくんだ脚では美しさが半減してしまいますよね。
「そんな簡単にできるならやってるわよ!」とお怒りになるかもしれませんが、もうしばらくお付き合いください。

 

むくみは男女関係なく起きる現象ですが、特に女性の悩みとされているのは女性ホルモンの影響を受けているからです。
生理前から最中にかけてむくむという人がいるので、なんとなくわかるのではないでしょうか。
しかし全ての女性がむくむわけではないですよね。
それは女性ホルモンが正常に分泌されているかどうかという違いなのです。
また、女性は男性よりも筋肉の量が少ないため、体の端まで行った血液を戻す力が弱いという理由もあります。
特に脚は心臓から遠く、また重力によって下に引っ張られているため、より血液が戻りにくくむくみやすいというイヤな相乗効果が生まれやすくなっています。

 

よく「これでむくみを解消できます!」というような運動グッズなどがありますが、あれはグッズの効果というより運動を習慣付けることによって筋肉を増やし、血行を促してむくみを解消しているのです。
ですから、階段の上り下りやいつも早歩きにするなど、ちょっとした運動量の増加でもむくみの解決に繋がることがあります。
ウォーキングやランニング、ジム通いは続かないという方は、日常生活でこうした+αの運動習慣を取り入れてみてはいかがでしょうか。
もちろん一刻でも早く解決したいなら、グッズを活用するのも手です。

 

「運動して脚が筋肉太りしたらイヤ」という人もいるかもしれませんが、そうカンタンにムキムキになってしまうことはないので大丈夫です。
例えば毎日ウォーキングを1時間やったとしても、それだけで筋肉をつけるには相当の時間がかかります。
筋肉をつけることではなく、運動によって血液や体液を循環させるのが目的ですから、あまり気にしなくてもいいでしょう。
筋肉がつきやすい体質の方は、ストレッチなどのより軽い運動がいいかもしれません。

 

運動してもむくみが解決できない場合は、女性ホルモンの乱れが考えられます。
生理が毎月安定して来ているか、下腹部痛はないかなどをチェックしてみてください。
今はインターネットやアプリで婦人病の簡易チェックをすることもできますので、そういったものを利用するのもいいでしょう。
もし「アヤシイな?」という点があれば、早めに婦人科へ相談してくださいね。